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フィンランドの病院食の温野菜から、なんとネズミの頭が発見された!
日本でこんなことが起こってしまったら・・・
本当に怖いですね。なぜに混入してしまったのか?
フィンランド東部の病院で入院患者に出した食事の中に
ネズミの頭部が混入していたのが見つかった。
病院の管理責任者が26日に明かした。【ロイター】
エボラ出血熱の驚異からの回避 読売新聞より
東大チームがエボラ出血熱の原因であるエボラウイルスを遺伝子操作し、
特殊な細胞の中でしか増えない安全なウイルスに改造することに、
河岡義裕・東大医科学研究所教授らの研究チームが世界で初めて成功した。
遺伝子操作の技術がここまで来たことにビックリです!
エボラウイルスは、外部と隔離された実験室で極めて厳重な管理のもとで
取り扱わなければならず、これが治療薬開発などの研究が進まない主因になっていた。
この改造ウイルスを使えば、通常の実験室でも研究が可能となり、
今までなかったワクチンの開発などが大きく進む可能性がある。
エボラ出血熱の原因
アフリカ中央部(スーダン、コンゴ民主共和国、ガボン)および西アフリカで発症。
自然界での宿主や媒介する動物については全く不明。
英科学誌ネイチャーにて、食用コウモリからの感染を疑う説が発表されている。
昨日のTVで紹介していましたロンバーグ病とは?
ロンバーグ病って聞きなれませんよね。
ロンバーグ病について調べてみました。
パリーロンベルク病
進行性顔面片側萎縮
シンコウセイガンメンヘンソクイシュク
[英]progressive facial hemiatrophy
多くは思春期の頃(10代)に発症する。
顔面の皮膚や皮下組織(脂肪、筋肉)、軟骨・骨に徐々に萎縮が生じる。
症例により様々で突然進行が停止することもある。
原因は不明である。
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